本日22年度が終わります

お陰様で平成22年度も本日で終了です

今年もたくさんのお客様に支えられて来年度に入れることに心より感謝申し上げます。

3月の震災にて今後の不安も抱えながらも、ToruToruのお客様は「大丈夫~?」「大変だけど頑張って~」とたくさんの励ましを頂きましたこと。重ねて感謝申し上げます。

停電によって頂いていたご予約もお断りをするしかなくご迷惑をお掛けいたしますが、すぐに戻ってきて頂けるお客様がいらっしゃることは本当にありがたいことです。

お客様あってのToruToru☆

忘れることなくスタッフ一同精進してまいります。

昨日は鴨川店に行ってまいりましたが、土日か?というほどのお客様が「とるとる」にお越し下さいました。

みなさんの見えない疲れはピークにきています。

とるとる鴨川店にあるパキラはオープン当初(H15)にデザイナーでありお客様のS社長から頂いたもの。

ビックリするくらいの化け物?!・・・とにかく大きく育っています。

気が充実している証拠です。

どうぞ元気になりにいらしてください☆

 

(no title)

朝、目覚めが悪い方。。。

それは寝る時に行う「一日の清算」をしていないから。。。

一日に起こった出来事(幸せ)を数え感謝してリセットすることで、明日の準備が整います☆

 

子供が規則正しく食事をとることで健全な成長がみられるように、

大人社会も規則正しく、淡々と、日々の業を積み重ねることがと~っても大事なように思います。

 

レイキの世界では、

臼井甕男先生が標された「招福の秘宝 万病の霊薬」を日々の業の基本になっています。

そこには

「今日だけは 怒るな 心配すな 感謝して 業を励め 人に親切に 朝夕合掌して 心に念じ 口に唱えよ」と書かれています。

単純なのかもしれない。

なんだ、こんなの簡単じゃん。。。という方もいるかもしれません。

毎朝夕やることで、その恩恵に驚かれることでしょう。

もちろん受け取る姿勢でなければ、なんにも感じないでしょう。

昔の人はすごいです。

臼井先生は関東大震災の際に多くの方を救済し、一躍著名になったのです。

レイキ療法は今のこの東日本大震災でまた多くの方を救済することは当然であります。

 

 

卒園式

昨日は次女の卒園式に参加しました。

強風ではありましたが、お天道様に恵まれ無事に卒園することができました。

事前に遠隔ヒーリングにて、その場が後悔のない完全体であることを祈りました。

離れ離れになる儀式・・・というあっという間の2時間は嬉しさとさみしさが入り混じる初めての体験だったのだろう。

成長の一歩を踏み出しました。園児全員が大きな口をあけて歌う姿☆
代表として卒園のことばをハッキリ表現する子供。なんだかまっすぐな波動に感動してしまいました。

揺れもなく、無事に卒園できたことに感謝します!(^^)!

 

癒し庵せき元気堂

10周年を目の前にして、この状況の意味を噛みしめちゃうよ~☆

10年前にオープンした日お越しいただいた17名の方々のことを鮮明に思い出す。

生花や花束・花輪などた~くさん頂いたのを思い出す。

今こうしてやってこれたのもそこに原点があります。

私は私の城として、「癒し庵せき元気堂」を施療院(サロン)としての機能を再開すべきと考えており庵す

そしてチャリティーを含めた活動をしていこう!

数名の友人からもチャリティーへの提案も頂きました。

ありがとう

本来の使命を確認しよう☆

「僕が僕であるために♪」尾崎 

テキスト見直し

停電がある度に、かねてから先延ばしになっていたテキストの改定が進んでいる!

暗いので目がきついですが、停電になると「シーン」として捗ります。

普段できないことを、この停電の時間を有効に使っている。

4月からの受講生に少しずつ間に合わせていきます。

 

さて、自粛ムードでテンションがあがるものは全て排除的な雰囲気が続いていますが、

笑っっちゃ~いけませんということはないです。。。

むしろ、笑っていかないと運気も、リンパ球も、停滞していきます!

被災地の方の分も笑って運気をあげて、国中で被災地を盛りたてていかなきゃね☆

気分的にとても笑えない人もいると思います。

その時は作り笑いでもいいから行ってください。脳みそは笑っていると誤解し、身体は笑ったことになります。

それでも駄目な場合は歌を歌ってください。

悲しい時は悲しい曲で同調し、涙を流すことで浄化が加速します。
※浄化=よりプラスにすること。

そうすることで明るい曲も聞けるようになってきます。

お笑の方々は今こそ笑いを!パワーを!

今こそレイキヒーリング

「慈愛」「祈り」「愛」「癒し」「ひとつになろう」「思いやり」・・・

我々の常に語りかけていた言葉たちが、今、震災を通して共通語になろうとしている。

今まで「気付く」という人として大切なキーワードは、必要のない世の中になっていたんだろな。

この状況でも国の中心が互いの尊敬を持たずぶつかり合うのであれば、なんの進歩もないだろう。

手と手を携えて・・・呉越同舟・・・!頼むぜ国っ!

 

いまから長い道のりが待っています。

レイキはきっと犠牲者の死を無駄にしないだろう。

今こそレイキヒーリングを分かち合う時☆

宇宙の根源と響きあい、共振共鳴する意識こそ被災地に必要なエネルギーとなるだろう。

そんな意識を持つ仲間をこれからもどんどん増やしていくよ!